朝5分の音声日記でSNS発信の8割が完成する専属ライターシステム導入【Obsidian×Claude Code実装サポート】
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朝5分の音声日記でSNS発信の8割が完成する専属ライターシステム導入【Obsidian×Claude Code実装サポート】

突然ですが、こんな人がいたら嬉しくないですか?


自分が今まで発信してきた内容を全部把握していて、自分が大切にしていること、ペルソナの悩み、自分の言い回しのクセまで全部理解した上でライティングしてくれる専属ライター。


しかも、

  • いつ頼んでも5〜10分で返ってくる
  • ニュアンスが違うと伝えたら、一切文句を言わずに修正してくれる
  • 土日祝関係なく、朝5時でも夜中の2時でも関係ない
  • 「やっぱりこっちで」と何度変更を頼んでも、笑顔で対応してくれる


仕事っぷりで言ったら、月80万〜100万円ほどをお支払いしていてもおかしくないレベルだと思っています。

ぼく、そんなパートナーをいま、月3000円ちょっとで雇っています。

「ペイさん、ブラック企業じゃん」

「お金払ってなさすぎる、ひどい男だ」

そう思いましたよね。笑


でも、これは事実です。

そのパートナーの名前は——Claude Code


「AIライティング、うまくいかない」と思っていませんか


AI、使ってみたことある方には分かると思うんですけど。

  • AI臭い文章になってしまう
  • 書いてほしいことと全然違う内容が出てくる
  • 「この人の話じゃない」ってバレてしまう文章になる
  • 結局修正していたら、自分で書いた方が早かった


ぼくも長いこと同じ状態だったんですよね。

発信の時間を減らしたくてAIを使い始めたのに、むしろ時間が増えてる。

「AIに書かせる」なんて夢の世界の話だとずっと思っていました。


解決のコツは、「コンテクスト設計」


ポイントは一つ。

AIに、どれだけ「自分のこと」を覚えさせるか。


従来のAI活用は、毎回ChatGPTの会話欄でゼロから説明するやり方。

「私はこういう人間で、こういうスタイルで書いていて、ペルソナはこういう人で……」を毎回入力するんですね。


だから出てくるのは、

自分で伝えたいことと違うニュアンスだったり、ウェブ上から拾ってきたような一般論になってしまう。


自分のことをどう覚えさせるか、

これはコンテクスト設計と呼ばれるものです。


ぼくが使っているのは ObsidianとSupermemory という2つのツール。

(専門的な話は割愛しますね。気になる方は後でぜひ聞いてください。)


この2つを組み合わせることで、

AIが僕の頭の中を全て把握している状態になります。


  • 自分が今まで書いてきたNote200本以上
  • Stand.fm 200本以上の音声文字起こし
  • Threads投稿の全件
  • セッション・コンサルの記録
  • 自分のビジョン、USP、顧客ペルソナ、ライティングスタイル
  • 毎日の感情・気づき・体験(音声日記)

これが全部、AIに「記憶」されている状態なんです。


だから出てくる文章が、

「なんでそこまで知ってるの?」

というレベルになります。


自分のコアメッセージを書いてくれる。

自分の言い回しで書いてくれる。

自分のお客さんに刺さる表現を選んでくれる。

「AIが書いた感」が消えます。


朝5分の音声日記が、コンテンツに全部なる


ぼくが毎朝やっていること。

音声で「今日考えていること・感じていること・伝えていきたいこと」を話すだけです。

それを読んだAIが、今日のThreads投稿を作ってくれます。

noteやメルマガとして仕上げてくれます。


ここで大事なのが、

あくまでAIにただ書かせたわけではなく、自分が伝えたいことを専属ライターさんが書いてくれたのと同等のクオリティになるということです。


発信をする上でAIに書かせることに対する罪悪感がある方もいると思います。

ですが、この使い方は全く違います。


専門のライターさんが雑誌に記事をまとめるかのように、私が伝えたいことを理解し、ヒアリングしてくれた上で文章をまとめてくれるような仕組み。

だからこそ、「専属ライター」という表現をしています。


セッションが終わったら、

Zoomの録音が自動で文字起こしされてAIのメモリに入る。


夜「今日あったことをブログにして」と一言言えば、今日のセッション内容・自分の感情・自分のスタイルを全部踏まえた記事が出てきます。


SNS発信の話だけじゃなくて。

  • 半年以内・3ヶ月以内にやるべきことの整理
  • 今日最優先でやるべきことのスケジューリング
  • リスト獲得のアイデア出し
  • コンテンツ設計・導線の提案
  • ビジネスの意思決定の壁打ち

ぜんぶ、自分のことを把握した上でやってくれるんですよね。


このシステムを手に入れてから、時間がかなり空きました。

本を読む。新しい経験をしに行く。旅に出る。自己投資をする。

そういうことが、以前よりずっとできるようになったんです。

2027年以降はこれがスタンダードになっていくと思っています。


導入していない発信者は、じわじわ出遅れていく

——そんな確信があります。


AIの勉強に時間を使う必要はないと思っています


一つ、お伝えしたいことがあって。

一番大切にしてほしいのは、お客さんのことだけを考えること。


自分の専門領域でお客さんを助けること。

それに集中することが、一番大事なんじゃないかなと思っています。

AIの仕組みや専門用語を学ぶことは

あなたがやるべきことではなく、本質じゃない。


わかる人に任せるのが、経営判断として一番賢いと思っています。

だから巷に溢れているAI情報商材とか、

高額AIスクールとか、あなたが買う必要はないと思っています。


今回ぼくが提供するのは、

仕組みの説明でも学習の機会でもなくて。

システムの導入を、その場で一緒に終わらせること。


Zoomでつないでもらって

画面共有しながら、

ぼくが目の前で実際に構築します。

あなたが明日から使える状態にして終わり、です。


価格について、正直にお話しします


このシステムの構築のために

ぼくが費やしたのは4ヶ月の試行錯誤と、

AIの専門家へ個別コンサルをお願いした投資。


普段、ぼくのマンツーマンコンサルは132万円でお受けしています。

自分の時間の価値は高く置いているので、モニターといえ30万〜50万円をいただいてもおかしくない価値のあるものだと思っています。

ただ、発信をしている方に30万〜50万の投資をしてほしい場所は、先ほど書いたように自分の専門領域 にだけだと思っているんですよね。


AIシステムの導入に30万使うより、

自分のお客さんを助けることへの投資に使ってほしい。

そう思っています。


だから今回、モニター3名限定で3万円 で提供することにしました。


【専属ライターシステム 導入体験】

Zoom画面共有 90分 × 2回 (実装はぼくが目の前でやります)
・Obsidian × Supermemoryのセットアップ
・ライティングルール・ペルソナの設計
・音声日記 + 朝礼AIの導入
・翌日から使える状態で終了

料金:3万円(モニター価格)
定員:3名限定


正直、すぐに埋まると思っています。

そしてその後は5万、10万、20万と価格を上げていって、最終的には正規の30〜50万円でしか受けない予定にしています。


最後に、数字で考えてみてください


このシステムで、月50時間以上の時短が見込めると思っています。

あなたの時間の価値が1時間1万円だとしたら

——1ヶ月で50万円分。

(あり得ないけど時給1000円計算でも5万円)


3万円の投資で、毎月50万円分の価値が回収できる計算になります。

「発信にかける時間を減らしたい」

「お客さんのことだけ考える時間を増やしたい」

少しでも感じていただけた方は、

ぜひこの機会をつかみ取ってください。


追伸

ちなみに、このnoteの文章もぜんぶClaude Codeが書いています。

ぼくがやったことは、伝えたい内容をただ喋っただけです。

実は今回、ぼくが指示出しをしたときの音声をレコーディングしていて、限定公開で公開しています。

息継ぎなしのワンプロンプト——それだけでこの記事ができた全貌、聞いてみたい方はぜひこちらもどうぞ。

▼指示出し音声(限定公開)


stand.fm

追伸の追伸

記事LPのようになっている今回のnote記事は、

実際僕がバーッと喋っただけで完成しています。


話す力が身につくと、台本なし、息継ぎなしで

LPのライティングができてしまうということです。

実際、もっと精査しないとLPライティングとしてはクオリティが高くないかもしれませんが、80点くらいは出来ているでしょう。

こういう構成意識でアドリブで話せるようになるとセミナーもライブ配信も、話せば売れるを実現することができます。

対話力を磨いてもっと売れたい!という人は


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